作成したプログラムファイル名 20080711-xport.lzhを載せておきます。
LHAで圧縮してありますのですぐに使って見たい場合はダウンロード後解凍して使って下さい。
使い方は
1.起動後、adress欄にキットを改造したXPortのアドレスを入力。
2.Xportの使用するPort Noを入力。
3.隣の接続ボタンを押す。
「更新出来ます」の表示になったらOKです。
4.「PTT」ボタンを押せば送受信が切り替えられます。
ついでにプログラムのソースをLHAで圧縮して載せておきます改造したい方はどうぞ。
20080711-xportpascalです。
尚イントラネット上の実験なら問題はないでしょうが、インターネットを介してのXportへ
の接続は、やはりいろいろな危険性が伴いますので、個人の責任の範囲で実験して
ください。XportのデフォルトのポートはXPortの仕様で30704に固定されていますから
ポート転送などで変更しておくのは言うまでもありません。

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